新築一戸建て・注文住宅・二世帯住宅・平屋住宅・リフォームをご検討中の皆さま、こんにちは♪
家族が自然と集まる場所といえば、やはりダイニングやリビング。
テレビを見たり、食事をしたり、子どもが宿題をしたり…家族の絆を深める大切な空間です。
今回は、心地よい団らんが生まれるリビング・ダイニングの工夫をご紹介します。

■ 広さより“つながり”を意識した間取り
リビング・ダイニングは広さだけでなく、家族の動線や配置が大切です。
キッチンと一体化したLDKなら、料理をしながら会話も弾みます。
二世帯住宅では共有リビングを工夫し、両世帯が気兼ねなく過ごせるスペースにすると安心です。
■ 家具の配置で居心地アップ
ソファの向きやダイニングテーブルの配置を工夫するだけで、自然と会話が生まれます。
窓際にベンチやヌックを設ければ、家族が思い思いに過ごしながら同じ空間を楽しめます。

■ 光と色で雰囲気を演出
照明や壁の色合いも団らんの雰囲気づくりに欠かせません。
温かみのある色合いの照明を使えば、リラックスできる空間に。
リフォームでも照明計画を変えることで、リビングの印象を大きく変えられます。
■ 平屋住宅ならではの一体感
平屋住宅はすべての部屋が同じフロアにあるため、リビングが家の中心として機能しやすいのが特徴です。
部屋同士のつながりを大切にすれば、家族の気配を感じられる安心の住まいになります。

ファンズライフホームでできること
旭市や八街市、印旛郡栄町などで地域に密着した家づくりを行うファンズライフホームでは、家族の団らんを育むリビング・ダイニングの自由設計をご提案しています。
食事も会話も笑顔もあふれる空間を、一緒につくりませんか?