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家づくりコラム

2026.07.14

“色と質感”で変わる心地よさ。素材でつくる上質な住まい

ファンズライフホーム編集部

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ファンズライフホーム編集部

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新築一戸建て・注文住宅・二世帯住宅・平屋住宅・リフォームをご検討中の皆さま、こんにちは♪

同じ間取りでも、壁や床の“色と質感”が変わるだけで、家の印象は驚くほど違って見えます。
素材や色の組み合わせは、目に見えるデザインだけでなく、心地よさにも大きく関わります。

今回は、毎日を豊かに彩る“素材の選び方”についてご紹介します。

 

 

目次

  1. 色がもたらす心理的な効果
  2. 素材が生み出す“温度のないぬくもり”
  3. “質感の対比”がデザインを引き立てる
  4. 二世帯住宅では“世代ごとの好み”を調和させて
  5. リフォームで“素材の魅力”を取り戻す
  6. ファンズライフホームでできること

■色がもたらす心理的な効果

色には、人の気分や行動を左右する力があります。
たとえば、木のぬくもりを感じるナチュラルブラウンはリラックス効果が高く、リビングに最適。
清潔感のあるホワイトは空間を広く見せ、キッチンや洗面室におすすめです。
アクセントカラーとしてグレーやブルーを取り入れると、上品で落ち着いた雰囲気になります。
香取市や旭市では「色を変えただけで部屋が明るくなった」とのお声も。

 

■素材が生み出す“温度のないぬくもり”

フローリングの木目、壁の漆喰、天井の梁。
自然素材の質感は、目に見えない温もりを空間に与えます。
無垢材の床は季節によって足触りが変化し、冬でもひんやりしにくい特徴があります。
成田市や富里市では、素足で過ごしたくなる「木の家」を希望されるお客様が増えています。

 

■“質感の対比”がデザインを引き立てる

マットな壁とツヤのあるタイル、やわらかな布と無機質な金属——質感の対比を上手に取り入れることで、空間に深みが生まれます。
特に注文住宅では、照明の当たり方や昼夜の見え方まで考慮することで、素材の魅力を最大限に引き出すことができます。

■二世帯住宅では“世代ごとの好み”を調和させて

親世帯は落ち着きのある木目やベージュ系、子世帯はモダンなグレーやブラックを好む傾向があります。
中間色をうまく使って空間をつなぐと、世代を超えて心地よく過ごせる家になります。

■リフォームで“素材の魅力”を取り戻す

年月を重ねた家でも、素材を変えるだけで空気が一変します。
フローリングを無垢材に張り替える、壁を塗り壁に変える、天井に木梁を見せる——小さな工事でも大きな変化を感じられます。
潮来市や香取郡神崎町では「昔ながらの家が見違えた」というリフォーム事例も。

ファンズライフホームでできること

山武市や印旛郡酒々井町、匝瑳市などで地域密着の家づくりを行うファンズライフホームでは、自由設計を活かして“素材と色で心地よさをデザインする家”をご提案しています。

 

新築一戸建てや注文住宅、平屋住宅、二世帯住宅、リフォームまで。

 

触れるたびにやさしさを感じる住まいを、私たちと一緒に叶えてみませんか?
 

 

 

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